2007/02
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今日も帰宅は0:30 (^-^;


先日、深夜に帰宅すると机の上にこんなドリンクが…
確かに帰宅が遅く、精神的にも追い込まれ気味ですが
やはり、端から見てると「死にそうな疲れ」に
見えるのでしょうか(笑)

価格的に高いのかなと聞いてみますと、このドリンク剤の他に
色々な薬の試供品が詰まって1500円だったそうです(笑)
考えてみると1500円で命が救えりゃ安いもの…っていうか
一本の値段は500円くらいなので、私の命はそんな感じっす σ(^◇^;)

ちなみに毎日飲んでるのは150円のチオ○タです♪
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ひまつぶし その3


金曜の夜に準備して、土曜の夜に編み上げました。
シンプルだけど、色目が綺麗に出るようなものをと
色はブラックとナチュラルのみで、アクセントに
ウッドビーズをあしらってみました。

芯入り四つたたみと言う編み方でしたので
少し太めですので、女性の細い手首には
似合わないかもしれませんが
私的には気に入っております(^-^)ニコ
Gガール 破壊的な彼女

典型的なB級映画ですが、そこを承知で観にいかれるなら
これもありです♪ 私は予告編でそのへんの空気を読みきって
観に行きましたので、不満や批判は全くありませんでした。

もう少し、まともな映画を想像して観に行かれた方や
滅多に映画にいかない方が、間違って観ちゃうと
腹が立つかもしれませんね。

でも、B級映画は、そのチープさとゆるさが
味わいの一つだと思いますので
下ネタやストーリー展開、Gガールの極端な精神変貌等
リアリティーやストーリーの整合性を求めること
自体がB級映画を観る姿勢ではないような気がします(^-^;

ただ、好みの問題でしょうが、欲を言うと
Gガールの女優さんを無名でも良いので
もう少し若くて綺麗な方にしていただきたかったのと
もう少し下ネタに分厚く走るか、チープでも良いので
派手な爆発や演出がほしかったっす。
まあ、予算的に厳しい注文だと思いますが
結構B級映画好きの方もいますので、時々こんな映画を
隙間産業的に供給してほしいものです。

もちろん、B級映画だと知らずに観にいかれた方の
低評価は十分理解できますし、お気の毒だと思いますが
私的採点は65/100点の作品でした。
ボケキャラ

「父ちゃん さっき持ってた あられの
 かけらはどこいったですか?」

「モクはあれがほしいですぅ」と

お預けされたあられのかけらを
懸命に捜す杢之助さんですσ(^◇^;)
ひまつぶし その2


昨日に続き、調子にのって帰宅後、
2時間程で編み上げました σ(^◇^;)
今回はヘンプの細を組み合わせ、
輪結びの間にカラービーズを組み込みました。
ちなみにリングを留めるパーツは天然石の加工品です。
すっかり名前は忘れましたが(笑)

結構ヘンプの編み上げに力をいれますので
肩が凝りそうです。続きは休日にしたいと思います(^-^;
ひまつぶし


何にもせずに過ごす予定でしたが、
暇を持て余し気味でしたので
先日買ったヘンプでブレスレットを作ってみました♪

左は少し前に作った皮ひもで作るブレスレットで
右側が今日編んだヘンプのブレスレットです。

ヘンプとは麻紐のことで、値段も安く太さも色々揃って
いますので、今後コツコツ遊んでみたいと思います。
ドリームガールズ

「ドリームガールズ」というタイトルから
明るいアメリカンドリームをテーマにした映画かなと
想像しながら観にいったのですが、根底に流れるものは
意外と「人種差別」であったり「金と権力」だったのでは
と感じてしまいました。
映画の背景が1960代のデトロイトであることも
そんなメッセージを含んだ設定に感じてなりませんでした。
(1960年代デトロイトで人種差別を発端とする
大規模な暴動があった背景)

変に裏読みをせずに観るべき映画なのかもしれませんが
そんな背景を感じながら見なければ「アカデミー賞」の
有力候補とは思えないからです。

確かに映画のできは素晴らしく、ミュージカル要素を
ふんだんに取り入れたエンターテイメント作品だと
思いましたが、それだけでは作品のテーマに
深みが足りないような気がしました。
やはりアメリカの時代背景や歴史を十分理解した上で
評価すべき作品だと思いますので、私のように
中途半端な知識だと、アメリカ人が感じる感動を
理解しきれていないのでしょうね。

理屈っぽいことを長々書きましたが、
映画に登場する俳優さん達のレベルはめちゃ高く、
特にエディ・マーフィーがあれ程
歌える人だとは思いませんでした。
また、大注目のエフィー・ホワイト役の
ジェニファー・ハドソンの重厚なボーカルには
圧倒されまくりでした。
また、ダニー・グローヴァーはいつもながら
渋い演技で存在感は十分でした。

私的採点では70/100点の作品でしたが、
もっと深くアメリカの歴史背景を理解している方からは
もっと評価の高い作品だと思います。
The Guardian  「守護神」

多分、大多数の方が、映画を観ながらストーリー展開を
予想できたでしょうし、また、その通りに物語りが
進んでいったと思います(^-^)ニコ

年老いたカリスマ的主人公・微妙な夫婦関係・
主人公のトラウマ・仲間との絆、初々しい恋愛、
若者の成長・世代交代・潔い犠牲心等々
正直、何のひねりもない、アメリカ映画の
王道的ストーリーなのですが… 妙に良かったです(^-^;

この映画の魅力は何より、ケヴィン・コスナーの演じる
不器用で誠実で使命感だけで生きているような男の
生きざまだったのではないでしょうか。
悔しいぐらいケヴィン・コスナーのシブイ演技に
グイグイ引き込まれていきました。

また、映像も迫力のある構成でしたし、特に好感が持てたのは
映像が暗すぎないことです。普通、洋画は恐怖やパニックを
表現するのに光量を落とした演出が多いのですが
この映画では役者の演技や行動で、それを上手く表現していたと
思います。
もちろん、助演のアシュトン・カッチャーもかっこよかったです。

あまり期待せずに出かけた映画で、上映時間の
2時間半は飽きるんじゃないかと心配していましたが、
時間を短く感じさせる程面白かったです。

一つだけ気になったのは映画のタイトル…
無理やり日本語にすべきではないと思います。
やっぱり和製タイトルより「The Guardian」のが
すっきりしていて良いと思います。

個人的にヒューマンドラマが好きだからかもしれませんが
私的採点は75/100点の作品でした。

最近の映画には珍しく、観た後にじんわりとした感動と
爽やかな気持ちになれる映画でした。
何もしない贅沢

無理が利かなくなったのか、木曜から喉が痛く
風邪の兆候がアリアリ、この休みは好きなことと
寝る事に徹しております(^-^;

昨夜、仕事から帰宅−ご飯−映画−帰宅−ねずみと遊ぶ−寝る
本日、昼ご飯−寝る−夜ご飯−寝る−映画−ねずみと遊ぶ−現在

おかげさまで風邪は悪化していません。
明日も一日ダラダラ過ごしてやるぞ♪

New サプリメント♪


最近、カトちゃん用の栄養補助食品が変わりました♪
写真のニュートリ スタットという商品です。

我が家では今まで、老ハム、病中病後のハムに
スタミノンを与えていましたが、近所のショップで
手に入らなくなったので、購入した代替品です。
Webで調べてみたところ、成分は下記の内容でした。

【ニュートリ スタット】

主原料

コーンシロップ、大豆オイル
麦芽シロップ、肝油糖茎、
ゼラチン、ビタミン、ミネラル類


最低保証分析値(6g中)

蛋白質 0.7%
脂肪 34.5%
カルシウム(0.0026%) 0.16mg
リン(0.0003%)     0.02mg
カリウム(0.0025%)   0.15mg
ナトリウム(0.0168%)  1.01mg
塩化化合物(0.0055%) 0.33mg
マグネシウム(0.0063%) 0.38mg
鉄(0.0088%)       0.53mg
マンガン(0.0158%)   0.95mg
ヨウ素(0.0080%)    0.48mg
ビタミンA         734IU
ビタミンD         55IU
ビタミンE         5IU
ビタミンB1         1.52mg
ビタミンB2         0.011mg
パントテン酸       1.74mg
ナイアシン        1.90mg
ビタミンB6        0.73mg
葉酸            0.19mg
ビタミンB12       1.83mcg

代謝エネルギー 26.5kcal/6g

そんでもって、お味のほうは「マイルドなナッツ味」で
甘さも程よく、ジャムっぽい食感です。

もちろん、カトリーヌ嬢も大好きでバクバク食べます(^-^)ニコ
人間は努めている間は迷うものだ

表題はゲーテの格言… らしいです(^-^;

最近、仕事で追い込まれ少々自律神経失調気味です。
眠りが浅かったり、ストレスが溜まってイライラしたり
何か答えが見つからない不安感が込み上げてきます。
多分、社会人になってから、一番酷い状況だと…

毎夜フラフラになって帰宅するのですが、
私をリセットしてくれるのがカトちゃんです。
彼女は体も小さくなり、右頬の毛も未だに
生え揃わないのに、私がご飯を用意すると
一生懸命ごはんを食べてくれます(^-^)ニコ

何か、生きる事の基本と一途さを教えて
くれているかのように…

「カトちゃん 父ちゃん明日もがんばるわ」
オプション

ほんの少し期待して宿泊予約したマッサージチェーア付きルーム、すんごく古いタイプでしたが、それなりに気持ち良いっす!眠くなるまで楽しんでみます。

悲しみの新幹線
何でやねんと愚痴りながら既に東京に向かっております。明日朝一番の会議に出る為とは言え、前のりはつらい。しかも新幹線の隣の席には酔っ払いアンド大イビキのオヤジ||(;-_-)||| ついてないもほどがある。
バブルへGO!! タイムマシンはドラム式

この映画は好みで大きく評価が分かれる作品だと
思います。映画はお気軽なエンターテイメントと
考えておられる方には楽しい作品だと思いますし
映画に感動やメッセージを求める方だと
少々厳しい作品かもしれません。

映画を通じて一番強く感じたことは、広末涼子って
めちゃくちゃ可愛いってことです(^-^;
ちょっとした仕草、微妙に動く大きな瞳、台詞の間
どれをとっても、結婚していて、お子さんがいるとは
思えない可愛さでした。

ストーリーはと申しますと、日本の経済崩壊を
防ぐためにバブル末期の日本へ乗り込むと言う
コミカルで夢のある内容ですが、それ以上でも
それ以下でもありません。

私の様なおっさんの年代が観れば、それなりに
「そんなこともあったなぁ」と少々懐疑的に
なってしまいますが、コミカルなストーリー
なので、あまり深く考えないほうが良いのかも
しれませんね。

俳優陣は阿部寛、薬師丸ひろ子、吹石一恵とも
無難な演技をしていましたが、阿部ちゃんの
キャラがトリックや結婚できない男とカブってしまい、
少々物足りない気も…
劇団ひとりもいい味を出していましたが、
これも何だかワンパターンで少々飽きがきたような…

兎に角、ストーリーの面白さや演出よりも
広末涼子の魅力が映画自身に勝っている作品でした。
但し、広末ファンには垂涎ものの作品だと思います。

私的採点は60/100点の作品でした。
ご家族連れで楽しく映画観にいかれるのには
健全で良い作品だと思います。
怒りの杢之助さん(笑)


父ちゃんはどこ行ってたですかぁ(怒)

モクはこの2日間 あまり遊んでもらえなかったですぅ

父ちゃんは勝手にお出かけちゃいけないですよぅ

何ならモクがついていくですぅ

そしたら いっぱいお散歩できるですぅ♪


珍しくご立腹の杢之助さんです。
どうやら、私の出張中はお散歩を
させてもらえなかったようです。

すみません 来週も2日出張ですぅ(^-^;
またもや出張
いつもながらハードです。只今出張中 東京のホテルっす!あぁ ねずみ達が恋しいっす!
ねむねむ


写真はまったりお食事中のカトリーヌ嬢
食べてると眠くなるのか、時々パタッと
動きが止まります。少々心配になって
しばらく見てると、突然ガツガツ(笑)
やっぱり、カトちゃんは可愛いっす♪
何が何だか

偏頭痛がお友達のkawausoさんですが、
また見つけちゃいました(笑)

以前、頭痛薬<バッファリン>に良く似た
<バッサリン>って薬を見つけ、突っ込む為に
購入したのですが、今回も強敵です(^-^;

その名も、<バッサペイン>(笑)
もう、バファリンを狙っているのか
アスピリンを狙っているのか、
何が何だかわかりません(^-^;

製薬会社から辿ってみると、ジェネリック薬品だそうで
成分には問題が無いようです(^-^)ニコ

<バファリン>の半分は
やさしさでできているようですが

<バッサペイン>の半分は、
苦し紛れのボケでできているようです(笑)
幸福な食卓

兎に角、考えさせられる映画でした。
ひょっとすると監督の意図かもしれませんが、
俳優さん達の芝居がすごく控え目で、
常にストーリーが淡々と進んでいく為
自分だったら、どうするだろうと考える時間が
ありましたし、ストーリーのキーワード
「家族のあり方」について考える
良いきっかけを与えてくれる映画でした。

また、映画とは直接関係ありませんが、
最近自分自身が仕事で追い込まれる環境にいる為、
正常と異常の間で揺れるお父さんに
共感してしまいました(^-^;

主演の北乃きいちゃんは、まだまだ成長過程の
女優さんですが、素直でやたらに気遣いが出来る
少女を精一杯演じていたと思います。
また、少々ファンキーなお姉さんを演じた
さくらちゃんの芝居は光っていましたし、
石田ひかりはめちゃ綺麗っす!

映画のエンディングに使われたミスチルのくるみは
楽曲としても素晴らしく、憎い演出でしたね。

この映画を観た全ての方が私と同じように
感じるかは疑問ですが、二人の娘がいる父親として、
観る価値がある映画でした。
また、決してお涙頂戴のラブストーリーに
作っていないところや、ここで泣け的な「狙った演出」が
無いところにも好感がもてました。
ヒューマンドラマが好きな方にはお勧めの映画です。

私的採点は70/100点の作品でした。
どろろ

TVCMで「日本映画の歴史が変わる」って
コピーがやたらに登場していましたが、
想像通り歴史は変わらなかったと思います(笑)

私は原作を全く知らないので、手塚作品をどの様に
映像化したのか、ではなく単純に映画としての感想を
書かせていただくと

ストーリーは単純明快で非常に分かりやすかったです。
また、妻夫木君とコウちゃんの演技も十分合格点だと
思いました。ただ、中井貴一の演技だけが妙に重く
少し歌舞伎っぽかったかもしれません。

また、映像の美しさは日本映画の中では高ランクだと
感じました。特に武将の甲冑や旗指物の統一感は
映画を引き締めていましたし、ニュージーランドの
自然と広大さを映像に上手く活かしていたと思います。

さて、気になった所ですが、何よりも残念だったのは
CGの稚拙さとお粗末なワイヤーアクションです。
(妖怪CGは言うまでもありませんし、殺陣で出る火花
なんて必要なし、それなら殺陣レベル上げましょう)

現代日本の映像技術をもってすれば、
この映画の100倍良いものだって作れます。
もう少し時間とお金を掛ければ、もっと良い作品に
なったことは間違いないのに…
テレビ局がメインスポンサーで作った映画なので
色々拘束もあるのでしょうが
こういうところの作りこみ精度を上げないと
日本映画の歴史を変えられないと思います。

また、映画の後半で一気に複雑な親子間の感情表現が
ありましたが、本当にこれが手塚作品なのかなと
少々疑問に感じました。
(ひょっとすると、原作とは、ほど遠い脚本なのか?)
原作を読んでいないだけに何とも言えませんが
この映画に出てくる登場人物の思考・感情表現だけなら
あまり深みがないように感じます。

私はスーパーレイトで行きましたが、結構お客さんの入りが
良く、皆さん期待されていたようですが… 
映画が終わった時の評価は芳しくなかったようです。

私的採点ですと55/100点の作品でした。

まあ、特に駄作とも言えませんし、かと言って
友人に薦めるのもどうかなと思います。
どちらかと言えば、やや子供向きの映画かもしれません。
愛の流刑地

この映画を観終わって、先ず口に出た感想は
「監督は何を伝えたかったのだろう?」でした。

濃厚なベッドシーンで、話題性が先行していましたが
意外と期待した程のエロさは感じませんでした(笑)
また、もっと男と女のドロドロした愛情のうねりや
禁断の愛であるが故に燃え上がる情愛が
描かれているのかなと思っていましたが、
意外と単純で淡白なストーリー展開だと感じました。

確かにこの映画の情事キーワード「殺してほしい」
「それを知っている女〜」「死にたくなるほど人を
愛したことが〜」等々、非常にドラマティックな
台詞が散りばめられているのですが、
予告編以上の意味や深みを感じられませんでした。
また、エンディングで主人公自身が自分の言葉で
ストーリーを完結させてしまう等「ええっ!そんなんで
締めるんかいな!」と突っ込みを入れてしまいました。
やはり2時間以上の映画で、特に中盤以降は内容の薄さが
目立った気がします。

豊川悦司や寺島しのぶの俳優レベルは悪くなかったと思いますし
富司純子の演技は光っていましたね。ただ、長谷川京子の
キャスティングと演出、演技には小さな、いや大きな疑問が
残りました(´ヘ`;)ハァ

まあ、現在進行中のW不倫カップルや旦那や奥さんに内緒で
恋愛されている方にとってはエキサイティングなストーリー
なのかもしれませんが、過去はさておき、現在が平穏な方には
少々退屈な映画だと思います(^-^;

考えれば、この映画の予告編だけで内容の80%位は
理解(想像)できたなぁと思いました。

私的採点ですと 30/100点の映画でした。
憧れ

昨夜、どんぐりこさんちのすじこちゃんが
旅立たれたそうです。
3年と1ヶ月 驚異的なご長寿さんでした。

どんなに大切に扱っても、2年のハードルを
超えるのが難しいハムスター。
本当に立派なお話だと思います。

きっとすじこちゃんとどんぐりこさんは
すごくあたたかく固い絆で結ばれていたのでしょうね。
私もそんな絆にあやかりたいものです。

「すじこちゃん ハムオーナーに大きな希望を
 与えてくれて ありがとうね」
プロフィール

kawauso

Author:kawauso
内緒にしていましたが、
座右の銘は「凛として」
いつまでも大人気ない
大人でいたい52歳♪
出来れば背中に「鼠命」と
Tattooを入れたいくらい
ねずみ好きっす!

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